0円 → 初収益
見る数字: 月DL / 登録数 / 継続率
収益化前は、課金ボタンよりも「誰が戻ってくるか」を見ます。継続理由が弱いまま広告やサブスクを入れると、数字が伸びても改善点が読めません。
個人開発 収益化
個人開発で最初に迷うのは、広告・買い切り・サブスク・フリーミアムのどれを選ぶかです。正解はジャンルではなく、利用頻度、課金価値、流入元、運用費で決まります。
0円 → 初収益
収益化前は、課金ボタンよりも「誰が戻ってくるか」を見ます。継続理由が弱いまま広告やサブスクを入れると、数字が伸びても改善点が読めません。
初収益 → 月1万円
広告ならRPM、買い切りなら販売CVR、サブスクならMRRを1つだけ追います。個人開発では、最初の勝ち筋を1つに絞った方が早く学べます。
月1万円 → 月10万円
売上が出始めたら、収益よりも再現性を見ます。どの流入元が利益につながったか、費用を引いて残るかを週次で確認します。
毎日開く・無料で広がるアプリ。DAUと表示回数が先。
毎月の継続価値があるAI、仕事、学習、分析系。MRRと解約率を見る。
単発価値が明確な小型ツール。ストアCVRと価格テストが重要。
無料体験で価値が伝わり、上限解放を作れるアプリ。無料→有料CVRを見る。